佛心宗 福厳寺 あきば大祭

秋葉本殿修繕基金・祈願旗奉納

次の五百年へ、
祈りのふるさとをつなぐ。

先人からお預かりした祈りの場を、
まだ見ぬ世代へと手渡すために。

あきば大祭 トップ/ご寄進・祈願旗の奉納

次の五百年へ、祈りのふるさとをつなぐ。

秋葉本殿修繕基金へのご寄進のお願い


あきば大祭に心を寄せてくださる皆さまへ

日頃より、佛心宗福厳寺ならびにあきば大祭に、温かいお力添えを賜り、厚く御礼申し上げます。

一年の締めくくりに、無事に過ごせた日々への感謝を捧げ、大切な人の身体健全と、これからの歩みの安寧を祈る。あきば大祭を、皆さまにとって、そのような節目となるお祭りとして大切にしていきたいと願っております。

喜びの多かった年も、思うようにならなかった年も、ここへ帰り、手を合わせる。
祈りの炎を前に心を調え、また明日へと歩き出す。

このお祭りが、訪れる方一人ひとりの「心の故郷」となり、お子さまへ、お孫さまへ、そして、まだ見ぬ世代へと受け継がれていくこと。それが、私たちの願いです。

その祈りの場を支える秋葉本殿は、年月を重ね、老朽化が進んでおります。これからも大切に守り続けるためには、今後の修繕に備え、少しずつ準備を進めていく必要があります。

そこで、今年のあきば大祭より、秋葉本殿の今後の修繕費に充てる基金として、一口一万円からのご寄進を募ることといたしました。

お寄せいただいたご浄財は、秋葉本殿の修繕に備える基金として、大切にお預かりいたします。

私たちが受け継いできた祈りの場には、先人たちの願いと、それを支えてこられた多くの方々のお志が息づいています。今、その場をお預かりする私たちも、次の世代のために、できることを一つずつ積み重ねてまいりたいと存じます。

これから先の五百年にも、誰かがここで手を合わせ、心の支えを見いだせるように。「福厳寺あきば大祭があってよかった」と思えるお祭りが、末永く続いていくように。

この願いにご共感くださる方は、どうか、ご無理のない範囲でお力添えを賜れましたら幸いです。

ご寄進は、一口一万円からお申し込みいただけます。これからも、祈りの場とこの伝統のお祭りを大切に守り伝えてまいります。

佛心宗福厳寺あきば大祭実行委員会

ご寄進のお申し込み

ご希望の口数から、既存の決済ページへお進みください。

お手続きはStripeの決済ページで行います。内容をご確認のうえお進みください。

二 / 祈願旗の奉納

願いを、参道に。

秋葉総本殿へ続く参道に、祈願旗を奉納いただけます。

参道に並ぶ祈願旗。旗の左側にお名前を記載します。
お布施
一旗 3,000円
申込締切
12月1日まで
奉納場所
秋葉総本殿までの参道
祈願旗の奉納を申し込む ↗

同じお名前で複数の旗を奉納する場合も、一旗ずつ個別にお申し込みください。

参照:福厳寺あきば大祭 ご奉納のご案内

神仏の前で誓う
新年へ向けての覚悟と決意

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