当日ご参拝 / 第1座
13:00 開式
12:30 受付開始
※必ず開式10分前までに、
受付を済ませてください。
佛心宗 福厳寺 あきば大祭




佛心宗 福厳寺

一年の感謝と、新たな決意を。
無事に過ごせた一年に感謝し、家族の健康や、これからの歩みを祈る。
秋葉本殿で心静かに手を合わせ、新しい一年へ向かう節目を大切に。
祈りを、その日だけで終わらせない。
加持祈祷は、智慧に触れ、怒りや貪りに流されず、誓願を達成するための心を養う修行です。ご祈祷の後には木札をお授けします。ご自宅で手を合わせるたび、その日に抱いた願いと初心に立ち返る拠り所としてお祀りください。
佛心会の会員でない方も、どなたでもお申し込みいただけます。参拝の作法等は当日ご案内します。
ご祈祷を済ませた木札を国内へ郵送します。遠方からもお申し込みいただけます。
家内安全、身体健全、合格祈願など、ご自身や大切な方への祈願をお選びください。

当日ご参拝 / 第1座
12:30 受付開始
※必ず開式10分前までに、
受付を済ませてください。
当日ご参拝 / 第2座
13:30 受付開始
※必ず開式10分前までに、
受付を済ませてください。
当日ご参拝 / 第3座
14:30 受付開始
※必ず開式10分前までに、
受付を済ませてください。

当日お越しになれない方へ
大祭終了後、順次発送いたします。お届けまで1週間以上かかる場合があります。海外発送は承っておりません。
お申し込み・お支払いは、佛心宗の申込フォーム(Kajabi)で行います。
祈願内容はお申し込み先のフォームでお選びください。儀式の中で読み上げ、木札への印字は行いません。
上のボタンから、各回または木札郵送のフォームへ。
氏名・祈願などを入力し、クレジットカードでお手続きください。
当日は受付でお名前をお伝えください。郵送の方は大祭後のお届けとなります。
カードでのお手続きが難しい場合:0568-79-2183(9時〜16時)
お問い合わせ:contact@busshin.or.jp
道中も、どうぞお気をつけて。
〒485-0802 愛知県小牧市大草5229
2026年12月5日(土)運行
全6便/時刻は24時間表記です。
道路状況により運行が遅れる場合があります。
「春日井駅前」から乗車
「福厳寺前」で下車
「春日井駅前」から乗車
「城山4丁目」で下車
福厳寺前のバス乗り場より
18時から約30分間隔で6便出発します。
従来の駐車場はご利用いただけませんのでご注意ください。
当日は混雑が予想されます。公共交通機関や無料シャトルバスをご利用ください。
無料シャトルバスの案内を見る ↑〒485-0802 愛知県小牧市大草5229

ご参加の前に、必ずお読みください
炎の前に立ち、心の火を見つめる。火渡りは、火の力を畏れ、謙虚な心に立ち返る修行です。
混雑時には、安全のため入場を制限する場合があります。
心構え・服装・参加の注意事項を確認する →祈りの一日を、ゆっくりと
参拝者同士の交流、仏縁を育む当日の催しをお楽しみください。

同じ場所で手を合わせることから生まれる、人と人とのご縁。お一人でも、ご家族でも。境内でのひとときを、心を通わせる機会に。
飲食・文化体験など、今年の出店詳細をご案内します。
文化交流・グルメ屋台を詳しく見る →十二月五日(土)、あきば大祭の一日
昼の賑わいから、夕刻の祈りへ。
時間にゆとりをもってお越しください。
時刻は例年の案内に基づく目安です。
儀式の進行により前後する場合があります。
受け継いだ祈りを、未来へ。
喜びの年も、迷いの年も、ここへ帰って手を合わせる。
あきば大祭が、これからもあなたの心のふるさとであるために。
老朽化が進む秋葉本殿の修繕に備え、
一口一万円から、修繕基金へのご寄進を募っています。
ご寄進は一口1万円からの修繕基金、祈願旗の奉納は一旗3,000円です。
ご参拝の前に
はい。どなたでもお申し込みいただけます。当日は作法もご案内します。正座が難しい方には椅子をご用意しています。
ご祈祷済みの木札を郵送でお授けします。上の「木札の郵送を申し込む」からお手続きください。海外への発送は行っていません。
ご祈祷は事前予約制です。このページの申込欄で13時・14時・15時、または木札の郵送をお選びください。ご祈祷料は各10,000円です。
火渡りは予約不要、参加無料です。参拝の作法を大切に、お賽銭はお志にてお納めください。混雑時は安全のため入場制限を行う場合があります。
喪中・忌中にかかわらず、ご参拝いただけます。
少々の雨や雪では執り行いますが、天候によって儀式の一般参加を中止する場合があります。
秋葉本殿のお札・お守りは、境内の返納箱へ感謝を込めてお納めください。他寺院・他神社のものはお受けしていません。
01 / 大祭に込められた願い
一年の無事に感謝し、
新たな一年への決意を結ぶ。
「ご祈祷」を受けてお札を授かり、「火渡り」を修行することによって今年の厄を落とし、新しい年に福と幸をもたらす強い運気を呼び込みます。
文化交流や、飲食屋台などの多数の催しで、厳粛にして賑わしいお祭りとなります。
感謝と祈り、そして人とのご縁。受け継がれてきたこの一日を、日々のあり方を見つめ直す節目としてご参拝ください。
あきば大祭について詳しく読む →
02 / 火渡りの儀
福厳寺の火渡りは、物理的な火の恐ろしさとともに、貪りや怒り、無知という心の「三毒」の火にも目を向ける修行です。
火を渡る経験を、その日だけの思い出に終わらせず、暮らしの中で心を調えるきっかけに。先人から受け継いだ教えを、一人ひとりの明日へとつないでいきます。
混雑時には入場を制限する場合があります。体調のすぐれない方、妊娠中の方、乳幼児は参加をお控えください。服装や履物にご注意いただき、係員の誘導に従ってください。

03 / 福厳寺に伝わる伝承
福厳寺の開山・盛禅和尚と、秋葉三尺坊大権現。その深いご縁を語る伝承が、今も福厳寺に受け継がれています。盛禅和尚は修行の途上で三尺坊の啓示を受け、福厳寺を開いたと伝えられています。
火難を防ぎ、人々を守る祈り。その信仰と教えを、現代を生きる私たちへ、そして次の世代へ。あきば大祭は、長い時を重ねた祈りに触れる日でもあります。
秋葉三尺坊の伝承を詳しく読む ↗
今年も、この祈りの場所で。
令和八年 十二月五日(土)
ご祈祷を申し込む ↓